2006年05月15日
2nd
某人の熱意に押されて2nd始めてみました。
ヲリア…反射神経の鈍いRiuhiにはなんと扱い難い職かッ!
初陣はガードなし★
ソニック・ベヒ・スマッシュの3つで脳筋してみました!
アローレイン普通に痛いです!
弾幕の中突進すると敵のモトに着く頃にはHPはんぶーん・・・
そのままスマなりベヒなり撃ってヘルくらって蒸・・・
・・・どうみても役に立ててません!
本当にありがt(略)
「ベヒあるのに、ガード・ストスマ持ってないなんてwww」
って言われますが
まだまだSP足りないんです!!!キイイ!
現在Lv20…先はまだまだ遠いですー。
まったりお勉強しながらあげていこうかな。
昨日
Uraki先生に
「ここ死守ね!」と言われたMAPに
氷皿で参戦したら
ヲリ並の脳筋モードのまま特攻してました。トホホ。
カレスの撃ち方とかわからなくなりつt・・・げふげふん。
しばらくヲリに集中した方がいいのかなぁ。
上手く頭を切り替えないと、両方中途半端になってしまいそうです。
うー。
2006年04月15日
2006年03月24日
氷皿の戯言
まだまだ勉強中だと言って逃げていたら
反撃くらいました。トホホ。
氷ソーサラーの動き方なんでぶっちゃけわかりません。
あたしが教えて欲しいくらい!
とりあえず、自分がどんなことを念頭に動いているかだけ。
基本的に使うスキルは
アイスジャベリン・フリージング・ブリザードカレス
の3つくらい。
純氷なのでLvはそれぞれMAX(5)。
1.アイスジャベリン
バッシュ持ちの人と同行している場合、敵スタン中にはジャベリン。
スタン時間は短いので、鈍足効果+ダメージソース大な攻撃をしておきたいところ。
Powがない場合はアイスボルトで代用。
鈍足入れるか入れないかはかなり大きいので必ず当てておきたい。
他にも、ジャベリン射程>ベヒモス射程なので、突進してくる両手ヲリさんにはジャベリン当てて行動鈍らせておくのも吉。
脳筋さんはとにかく後衛が集まってるところに突進してくるので動きを予測して確実に当てていきたい。
ベヒモス中も行動読みやすいので狙いどころ。ただ、巻き込まれないように注意…。
2.フリージングウェイブ
ぶっちゃけ最強(凶)スキル。
ただし、ソーサラは紙装甲だし、吹っ飛び効果があるため多用厳禁。
味方がスタンしたとき、何時の間にか敵が近くにいるとき(気づけよ)
囲まれてしまったときには便利ですが、吹っ飛び効果が付属するので周りのことを考えないと迷惑になります。
例えば敵がスタンしているときにフリージングを当ててしまうと
吹っ飛び→起き上がる頃にはスタン時間終了
というなんとも申し訳ない事態に。
同じく、パニッシングストライクとかぶると、発動の早さがフリージング>パニなので、パニ側が不発に。
ひなんごーごーです。
メリット・デメリットがあるので使い分けが必要。
状況よく見て使わなければいけないスキルだと思います。
・・・しかしLvキャップが40である現状、他属性の皿もこのスキルを取得できてしまうのは正直どうかと思います!
3.ブリザードカレス
氷ソーサラの醍醐味、カレス君。
恐らく、全ての魔法の中で一番発動が遅いです。
癖のある魔法なので、ちょこっと自己解釈をば。
ブリザードカレスは
クリック→発射→着弾→散開
という順序があり、途中で障害があると上手く発動しません。
まず、クリック→発射 の段階で敵の攻撃を受けるとキャンセルされます。
Powは消費されるため出直し。
発射→着弾 の段階で狙った地面までの間に人・物があると、その障害場所に着弾します。
着弾→散開 では、着弾地点を中心に放射線状に攻撃が広がります。
中心と外周ではHITに時間差が出るのもこのスキルの面白いところ。
発動が遅く、ステップで簡単に避けられてしまうので
相手が意識している間はなかなか当てることができないのが難点。
しかし、範囲が広く追撃・迎撃・足止めと幅広く活用できます。
・・・とまぁおおまかなスキルの解釈はこんな感じ。
状況に応じて使い分けてます。適当だぜ!
そしてここからはプレイスタイルの話。
守るときは前衛より若干後ろ、後衛より前なポジション
攻めるときはナナメ正面から前衛ちっくに切り込んでくことが多いです。
ヲリさんが敵陣側で前線かきまわしている間、味方弓手を守り
時にHPが減って後退してくるヲリさんの追手を足止めし、
押し込めるタイミングを見計らって、前線にカレスを打ち込む。
こんな感じで戦ってますけど、ぶっちゃけ相当ストレスたまります!笑
中衛してると、敵弓手の射程範囲内にいることが多く
アローレインやらレイドやらヘルやらで瞬間蒸発することも。
でも氷は死んではいけない職だと思うんですよね。
どの職にも、「攻撃」というものはあるけれど
「守備」というものは特定のスキルがないと難しい。
周りに同職や片手ヲリさん等の守備スキルに長けた人他にいなかった場合
上手く状況判断して動かないと一気に前線崩壊してしまいそうで怖かったりもします。
まぁ、そんな状況でもあっさり死んでしまうのがりうひくおりてぃ…。
前線ではこんな感じ。
弓etcの弾幕があるのであんまり氷は役たたないので微妙ですけど・・・。
僻地ではひたすら凍らせるのみ!
少人数戦では氷の本領発揮なので、がんがん凍らせながら殲滅のお手伝いですね。
こっちは、誰か一人でも死ぬと味方への負担が倍増するので
常に自分のHPを保ちながら特にハイドに注意して動いてます。
HPの少なくなった敵を殲滅することも大切ですけど
HPの少なくなった味方を守ることが氷ソーサラの、一番のお仕事だと思ってます。
地味ですけどとても大切。
そんな感じ。
長くなっちゃいました。
偉そうなこと言ってますが、自分が↑実践できてるかといったらNO。
MAP見ろよ!周り見ろよ!的なことが多くて
状況判断の能力があほみたいに低い自分にトホホです。
↑のが良い戦い方なのかも謎なので
まだまだ考えていきたいところ・・・です が!
でも実は本能のままに行動してることが多いのは秘密。
脳筋だけど、サポートが好き。
どうしたものか・・・。
2006年03月23日
マジカルブルーム
よく一緒に遊んでくれるL君(以前描かせてもらったこのお方)から、ほうきをいただきました!感謝!

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Lv40リング装備と同じ性能なので
かなりご満悦です。えへへ。
しかし掃除のおばちゃん状態。

